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高知県手すき和紙協同組合

「土佐和紙」の名称で、国の伝統的工芸品の指定を受けた、土佐手すき和紙の振興・発展を目的として、共同販売事業をメインに様々な事業を行っている。

江戸の末期から明治にかけて大型紙漉き用具の開発やコッピー紙、典具帖紙、薄葉郵便半切紙など国内外の需要に応える和紙の開発と普及に努め、「土佐紙業界の恩人」と称えられた吉井源太の技術と伝統を継承。

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  • 手すき和紙の製造業者で組織されていた任意団体を発展的に解消させて、法人格を持った事業団体として昭和51年に設立。同年に「土佐和紙」の名称で国の伝統的工芸品に指定される。

  • 土佐手すき和紙の製造・販売

    土佐手すき和紙の製造・販売

    <目的>
    *土佐和紙の販路大                            共同販売、後継者養成、需要の開拓、共同購入事業、等
    *関係団体や土佐和紙を買える店についてはHPを検索ください。

  • 販売コーナー

    販売コーナー

    土佐和紙伝統産業会館(いの町紙の博物館)内にある土佐和紙販売コーナー

  • 販売コーナー

    販売コーナー

会社概要
会社名 高知県手すき和紙協同組合
代表者名 大勝 敬文
所在地 高知県吾川郡いの町波川287-4
業者区分 和紙(手漉),その他
電話番号 089-892-4170 FAX 089-892-4168
メールアドレス tosawasi@basil.ocn.ne.jp ホームページ http://www.tosawashi.or.jp/
資本金 292万円 創業年 1976年
売上高 従業員数 4名
連絡先
部署名 事務局
担当者名 大原  幸
電話番号 089-892-4170 FAX 089-892-4168
メールアドレス tosawasi@basil.ocn.ne.jp
製品・技術情報
営業品目 土佐手すき和紙(典具帖紙/書道用紙/和紙工芸品他) 
*土佐和紙伝統産業会館(いの町紙の博物館)               
*土佐和紙工芸村、高知県立紙産業技術センター
加工技術
使用材料 楮、三椏、雁皮、マニラ麻、稲ワラ、竹など